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2015.11.15 Sunday | - | - | -
ライトごめんね。でも大丈夫!
月こんばんわんこ犬ですラブ

みなさまの所になかなかお邪魔できず、

寂しいですー。

楽しいブログを拝見して元気たくさんもらわなくちゃならんので

のんびり訪問させていただきます自転車



本日はライトの日記を書きたいと思います。


1週間ほど前から、寝起に眼やにが付くなーと気にはしていたので

点眼薬を点けて様子を見ていたのですが、

昨晩の夜何気なく見たライトの目が濁っているのに気付きました。

電気のせいかな?角度のせいか?私の目がおかしいのか?

いやいや、違う

右目はいつものくりくりでピカピカでキラキラなのに

左目は明らかに白く濁っている!



瞳孔がおかしい、少し眩しそうな顔するし

結膜も赤くなってる!

絶対におかしい!何度も何度も顔を見ても

左目は白く膜が張ったような感じです。

嫌な予感しました。

若年性白内障!?

アメコカちゃんは多いってきいていたけれど

まさかうちのライトが?うそでしょ?違うでしょう??



だってこのあいだ2歳になったばかりなのにっ!

健康診断だって血液検査だってどこも悪いとこ無かったのに!



ついこの間、トリミングでさっぱりして

こんなに可愛いクリクリおめめなのに・・・・。


眠れない夜を過ごしました。


朝一番で獣医さんに診察していただきました。

診察結果は 若年性白内障の可能性が高い との事でした。

愕然としました。

わかっていたとはいえ、ショックでした。

情けなくも頭はパニック状態で何を話しているのかも

わからないくらいでした。


家に帰ってから、失礼かと思いましたが

獣医さんに電話でもう一度確認しました。

もしかしたら ブドウ膜炎

可能性もあるので、2種類の点眼薬を点すようにという指示です。

10日間でまったく良くなっていなければ

白内障ということになります。

獣医さんが10日間時間をくださいとおっしゃっているので

点眼薬で経過観察する事になりました。

でも、悪化の兆しがみられたらすぐに受診するようにと指示があります。


ブドウ膜炎の可能性10% 白内障の可能性90%


結果がはっきりするまで手術を行うのか?

投薬などで進行を遅らせるのかを決断しようと思います。

今は、はっきりどうしたらよいか

わかりません。まだ現実的ではないんです。

事実だと認めたくないんです。



ごめんねライト。お母さんがもっともっと早く見つけてれば良かった

んだよ。ごめんねとしか言えません。

ライトはボール遊びも、スイミングも大好きなんだよ。

まだまだ沢山いろんな事にチャレンジしたいんだもんね!


大丈夫!母さんが付いてるよ!父さんも!ねえねも!ヴィヴィも!

私がしっかりしないと絶対だめですね。

ライトに心配かけるわけにはいかないのですから。


とにかくショックですショックなんですけど、

頑張っていきます。



最後に 

じぇにさん。ありがとう!
元気が湧いてきました。そしてご迷惑かけました女



白内障になんて負けないよー!なライトに
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2009.09.04 Friday | ライト | comments(2) | trackbacks(0)
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2015.11.15 Sunday | - | - | -
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コメント
☆キョウさん☆

こんにちは♪はじめましてです。
ご訪問感謝いたします!

レディちゃんも2歳ですか・・・。
本当にショックですよね。突然すぎて、信じられないです。
キョウさんもご自分の責任だと思われたんですね。
そうなんです。私もです!
なんでもっと早くもっとちゃんと見てあげなかったんだろうという気持ちばかりがつのります。

我が家の獣医さんにも先天性ですから、防ぎようがないですとのお言葉をいただきましたが、でもやっぱり
納得できないんです。頭ではちゃんとわかろうとしても気持ちが付いていかないんです。
私も時間がたてばキョウさんのように思える日がやって
くるのでしょうか?

温かくて元気になれるコメントありがとうございます。
一緒に頑張りましょう(*^。^*)
レディーちゃんとライトの為に!
| minmin | 2009/09/05 10:37 PM |
はじめまして。
ひめちゃんのとこからやって来ました。

そして突然のコメントをお許しください。

実はうちのレディも2歳の秋に若年性白内障と診断されました。
診断されたときは私も正直どうしていいか分からず、車の中で大泣きしちゃったくらい。
この病気を受け入れるまでに1年近くかかりましたが
4歳になり、ようやくちゃんと病気に向き合えるかな〜〜〜って思えるようになりました。

最初は私も自分を責めました。
何でもっと早く気がついてあげなかったんだろ〜。とか
何か方法があったはず〜!とか毎日考えて
そして何でうちの子が!とばかり考えました。

でも、信頼できる医師と出会い若年性は遺伝性のものだと言われ、そのコの一生の運命の中でこうなることは生まれたときから決まっていたんですよ。といわれ
何とか自分自身も前向きに考えることが出来るようになりました。

今はつらいでしょうがいつか心も晴れる日が来ると思います。
お互い可愛いワンコのためにがんばりましょう!

長々とすみません。


そしてどうか若年性白内障でありませんように!(祈
| キョウ | 2009/09/05 3:32 AM |
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